雲一つない快晴の朝に布瀬の丘から日の出

撮影ノート『手賀沼有情』 (2019.11.16)
(アルツハイマー)

雲一つない快晴の朝に布瀬の丘から日の出、出れば白く眩しい太陽。右手から下降してきた成田着便が太陽を横切っても、眩しい太陽に吸い込まれて消える。191116.jpg

撮影からの帰り道、近所の屋根のアンテナに止まっていたジョウビタキ。レンズを向けたら飛び立って、我が家を飛び越え隣の屋根のアンテナに。我が家の屋根にはアンテナがなかったからか。191116a.jpg

見上げれば住宅地の上に白い月、撮ろうとしていたらファインダーの中を通過したJAL一機。191116b.jpg


『剥がれやすくなったリバスタッチパッチ』 (2019.11.16)
一昨日の夜、妻の背中にリバスタッチパッチを貼ろうとしたら、前夜貼ったパッチが見当たらない。先月からで剥がれて無くなったのは4回目、いずれもRにデイサービスに行った日。10月の処方分からリバスタッチパッチを一枚ずつ入れた袋が大きくなった。デイサービスの際に風呂を利用させてもらっているが、10月までの一年以上入浴で剥がれてしまったことは無かった。袋が大きくなってから、以前といくつっかの違いがあることに気がついた。背中に貼ったリバスタッチパッチを剥がしたあとが赤くなることが少なくなったこと、剥がしたあとに黒い汚れが残らなくなったこと、袋から取り出すときに薬側に貼ってある透明シートが剥がれやすくなったこと、入浴後や貼った翌日貼り替えるときパッチが少し浮き上がっていたことに気付いたが、改善による変更だったのかと思っていた。しかし、デイサービスに行った日にに限り4回も剥がれたことが気になった。デイサービスではパッチを貼ったまま午前中に入浴するが、自宅では夕方入浴後に貼り替えていた。
入浴すると剥がれることについてM薬局に問い合わせたら小野薬品に問い合わせてくれて、「テストの結果では粘着性は同等だが、剥がれやすい、入浴したときに剥がれるようになったとの報告があった。貼る場所の水分をよく拭き取り、貼ったあと10秒間押さえていれば剥がれにくくなる」との回答をいただいた。
週三回デイサービスに通っていて、施設での入浴は午前中、自宅の入浴する場合は夕方。入浴後に貼るようにすれば日によって一枚のパッチが貼ってある時間に大幅な差が出る。また貼り忘れの無いように今まで通り夕食後に貼り替えたいと相談したら、薬剤師から貼ったあとパッチの上に大きな絆創膏を貼る方法の助言があり、『貼るだけ包帯』の使用を奨められた。5センチ幅のロールから5センチ角に切り取って、昨夜の貼り替え時から使い始めた。今日デイサービスで入浴した結果はどうなるだろうか。191116c.jpg

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 8

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント