土手に登ればちょうど朝焼けはピーク

撮影ノート『手賀沼有情』 (2019.8.17)

浅間橋上流の水門に向かう間に色濃くなり始めた朝焼け。水門前の土手に登ればちょうど朝焼けはピーク。190817.jpg

お兄さんの姿を見付け、ラッキー父さんが家族を代表して朝の挨拶。近寄ってくる二羽の子連れのオオバンを追っていた茶色の子はお茶目で行動的、コイが浮上すれば嘴でコイの頭叩きも。190817a.jpg

バロン夫婦が餌を貰えば、三羽の子連れのオオバン夫婦が急いで泳ぎ寄る。190817b.jpg

餌を食べ終わったら下流に向かうバロン夫婦、陽が昇り川面に映れば二羽の姿はシルエット。190817c.jpg

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