2017年07月02日 夕暮れになったらまた迎えに来るのだろう 釣り人を乗せた小舟を曳いて来たボート、葦の岸に釣り人の小舟を残して立ち去る。夕暮れになったらまた迎えに来るのだろう。おじさんを見て急いで親子が寄ってくる。私が岸部に立っても寄ってこない親子、こやつは餌をくれないと知っているから。今朝咲いて昼にはつぼんだ藕糸蓮の花、明日朝もまた開いて舞うように咲く。名の由来は茎の繊維で織物ができるから。-今日の手賀沼 (2017.7.2 16:31)雲間から陽光が射し輝く水面や街の屋根にほんブログ村ポチッと押して頂けると日々更新の励みになります。
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