親子揃って川を下って来たラッキー親子

撮影ノート『手賀沼有情』 (2019.7.16)

一つ上流の水門にいたラッキー親子。父さんが沖に出てお兄さんを見付けたのだろう、親子揃って川を下って来たラッキー親子。今朝もビッグ親子もラッキー親子も、バロン夫婦にも異常なし。190717.jpg

ヒメガマにとまったヨシゴイ、今朝も逆立ちして漁をするかと思えば、突如横をかすめ飛んだもう一羽。後を追って飛び立ったが、しばらくして戻って来たお気に入りの場所。190717a.jpg190717b.jpg190717c.jpg

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この記事へのコメント

タック
2019年07月18日 07:12
毎日、配信ありがとう☺️
新聞の4コマ漫画のように見やすいです。
これからも夫婦二人三脚で、konさんしか作れないブログを楽しみにしてます
TOM
2019年07月18日 09:06
お邪魔します
昨日のゴゴスマの白鳥親子はここで紹介しちぇいるお兄さんが面倒を見ている白鳥親子だよね
農家と協議できないの?
此の儘だと白鳥が可哀そうだね
役所を待つより現場で解決してあげることもあるんじゃないかな
頼むよお兄さん
read
2019年07月19日 00:12
Tomさん お願いです、お兄さんに頼むのではなく 行動して下さい。
良い方法があるので有れば 白鳥さん達が犠牲にならい方法を行動に移して下さい。
農家さんと話して解決出来るとお思いであるのなら 貴方が先ずは、行動すべきだと思います。
お兄さんだって 色々考えていると思いますよ。
1人1人が人を叩くのではなく 今は白鳥さん達を救う方法を考え行動に移すべきなのではないでしょうか?
今の政治家 役所の人間は はっきり言って 嘘つきしかいません。
白鳥を守りたいので有れば 白鳥を外来種扱いにならないよう 署名活動した方が良いと思いますよ。
Tomさん貴方にその活動をお願いします。
やって下さい‼️
ハク子
2019年07月19日 10:28
パブリックコメントでは
コブハクチョウについて一件の意見が寄せられておりましたが今回はみんなで、外来種特定反対の意見を寄せましょう。

今回の募集内容が少し違っていても、コメントは受け付けますので
どうか皆で声を挙げましょう。

前回の一人の意見が搭載されております
https://www.env.go.jp/nature/intro/4document/data/sentei/06/ref01.pdf


環境省パブリックコメント受付
https://www.e-gov.go.jp/

パブリックコメント:意見募集中案件詳細
農業 /その他
環境保全 /環境保全、自然保護
環境大臣が所掌する特定外来生物に係る特定飼養等施設の基準の細目等を定める件の一部を改正する件(案)に関する意見募集(パブリックコメント)について
案件番号
195190020
定めようとする命令等の題名
・環境大臣が所掌する特定外来生物に係る特定飼養等施設の基準の細目等の一部を改正する件
根拠法令項
特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律施行規則第五条第二項、第七条第一号及び第二号並びに第八条第二号及び第四号
行政手続法に基づく手続であるか否か
行政手続法に基づく手続
問合せ先
(所管府省・部局名等)
環境省自然環境局野生生物課外来生物対策室
案の公示日
2019年07月02日
意見・情報受付開始日
2019年07月02日
意見・情報受付締切日
2019年07月31日
NYANNTA
2019年07月19日 10:34
おはようございます。

昨今の連日の報道を受け、千葉県と各市町村がコブハクチョウについての協議に入りました。
どしどし意見を寄せて、守りましょう。

観光課と、農政の対立が。

https://www.pref.chiba.lg.jp/cate/km/kankyou/shizen/index.html
ハク子
2019年07月19日 17:44
https://mainichi.jp/articles/20190514/k00/00m/040/044000c

1963年に皇居のお堀から譲り受け、牛久沼(茨城県龍ケ崎市)で生息するコブハクチョウ。今月1日に2羽のひなが誕生し、昭和、平成、令和と三つの時代に命をつないだ。4月30日にも1羽が誕生し、3羽は茶色のふわふわした産毛に包まれ、母親に身を寄せたり、散歩したりしてすくすくと育っている。【安味伸一】
 「可愛いねー」。沼に面する牛久沼水辺公園では連日、市民らが観賞や撮影に訪れる。市観光物産協会の菊地義正理事(71)によると、ひなは毎年、大型連休の時期に誕生するという。

 市は毎朝夕の餌やりをシルバー人材センターに委託。市民の有志も見守りを続けており、10年前から関わる…

これに反して今地元手賀川では悲しい報道が連日されている
エサやりが悪い
報道のあの地域はエサやりを禁じてボランティアを追い出し、挙句に白鳥の生態を全く知らずに目の前の草と思える稲を食べに出ることに腹を立てている

見守りボランティア含めシルバー人材センターの方々の活用により必ず防げる被害なのに。


東京に近い千葉県の手賀川が、自然あふれ、白鳥達は命を繋ぎ、渡り鳥も毎年飛来して、世界に誇れる手賀川となるのか
世界から無能で動物を虐待する野蛮な場所と馬鹿にされるのか、分かれ道です。






ハク子
2019年07月19日 18:15
名前記載なしさんやreadさんを非難している方

貴方は何かに打ち込んだことはありますか?
何かを守ろうと自分の時間とお金をふんだんに費やしたことはありますか?
世界中ではそうやって守ってくれる人がいるから、象が、虎が、ライオンが自然が守られているのが現実です。

自分の住む千葉県が、手賀川が今、世界から注目されています

皇居も千葉県ではなく、茨城県と提携しています
http://fng.or.jp/koukyo/place/pdf/koukyo_swan.pdf

恥ずかしいとは思いませんか?
私は恥ずかしい。
動物を、鳥類を愛せない人にはなりたくないです。
自分の住んでいる地域が野蛮な都市には成って欲しくないです。
其の為には何ができるか

もっと大きな枠で意見を言えませんか?



そら
2019年07月19日 20:59
ハク子さんは、あの支離滅裂な文章を書き込みする人のお仲間?、お知り合いですか・・。
私、ハク子さんについては何も触れてませんけど・・。

この際ですので、ハク子さんのブログのタイトルを教えてください。
白鳥が可愛くて、せっかく辿り着いたブログなのに、様変わりしてしまい、とても残念に思ってます。
諦めなくてはいけないのか・・・、拝見させていただきます。